独立系書店の新しい流れ「青鳥Bleu&Book」

日本統治時代の酒工場をリノベーションした「華山1914文創園区」に、青鳥Bleu&Bookはあります。台湾の書店といえば、おしゃれなレイアウトと雑貨を集めた「誠品書店」が有名ですが、最近は、個人経営の小さな「尖った」書店、「独立系」と呼ばれる書店があちらこちらにオープンしているようです。こちらは、松山文創園区にある「閲楽書店」の共同経営者がオープンしたとのことです。
石畳の先、3階建ての建物の1階がインフォメーション<服務中心>
階段登って、右手の三角形のトップライトが目印
店舗入口
三角形のトップライトが印象的な小さなBook & Cafe
品揃えは多くない。テーマは「回顧台湾」「デザイン」「文学」等々
「建築系」「街づくり系」も少々あり
個性的な本に囲まれた落ち着く空間。コーヒーを飲みながらゆっくりと…. 華山1914文創園区の広い敷地の中で、この書店があるのは、インフォメーション<服務中心>のある千層野台の屋外階段を登って、右手の建物
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